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korosuke-pon’s diary

V6のファンなので、その話がメインになりそう。単なるファンの独り言を、だらだらと書いていきたいと思います。たまに映画や読書のことも書くかも。

おおみそかです

気がつけば前回書いてから2ヶ月以上もたっていました。ご無沙汰してすみません。

昔から日記系のものが長続きしない人ではあるのですが、今回は大幅に体調を崩してしまい、ブログを上げる気力もなく...。若い頃と違って自力(市販薬の服用のみ)で直すことが難しくなってきたようです。年も年なので気をつけねば。

 

さて前回の記事から、ぶいさん関係ではいろいろなことがありましたが、やはりなんといっても長野くんの入籍が一番のびっくりでした。付き合っているという報道は耳にしていましたが、何となくメンバーで次に結婚するのは岡田くんだろうなと勝手に思っていたのでかなり驚きました。森田くんの週刊誌ネタの時にも感じましたが、ファンとしては複雑ですよね。結婚して家庭を築くってのはもちろんおめでたいことで祝福したいとは思うのですが、こちらにいた人があっちに行っちゃった、って感じ。いや、はなから手の届かない方々ではあるのですが、他の人のものになっちゃった感。特に長野担というわけではない私でも、朝からのさまざまな情報を目にしたあとで、帰宅しジャニーズファミリークラブからの配達日指定の白い封筒を手にしたときは、「あぁ、やっぱり本当だったんだ」と一抹の寂しさを覚えました。

 

でも、美男美女ですよね。事務所の既婚者の方々同様、おそらく今後もツーショットで私たちの前に出てくることはないと思いますが、並んでいるところを見てみたい気がします。当日の日テレの「ベストアーティスト」では、メンバーや先輩、後輩から祝福の言葉はいくつもありましたが、「結婚」「入籍」という単語は出てきませんでした。いろいろと批判も多い事務所ですが、ファンにとっての「アイドル」像をかたくななまでに守っているところはさすがだと思います。職業:アイドル、なんですよね。

 

年末の「FNS」では、一部でモモンガとか形容されていたかわいいマント姿や、秦さんとのコラボからDarlingにスイッチした時の「ギュイン」と効果音が出そうなカッコ良さなどで三宅くんにノックアウトされ、テレビジョンやテレビガイドでは六人の安定のわちゃわちゃに悶絶し、紅白のリハーサルの様子などがWEBニュースなどでちらっとうかがえるだけで喜んでいます。

 

今から紅白に備え、テレビ前にスタンバイです。去年のディズニーキャラクターとの絡みはかわいかったなあ。今年はどんな彼らを拝めるのか、楽しみです。そして、来年こそはライブで彼らに会えますように!